ハレとケについて

『ハレとケ』とは、柳田國男によって見出された、
時間論をともなう日本人の伝統的な世界間のひとつ。

民俗学や文化人類学においてハレは儀式や祭、
年中行事などの「非日常」、
ケは普段の生活である「日常」を表している。wikipediaより 

『ハレの日の祝い唄』は、
冬と共に過ごした種が春に芽生え、
夏を過ごして、秋に実りを迎える。
そんな、人の実りを祝福したいと思い、
のタイトルになりました。

味わえる心は、
人間のもあつ素晴らしい特色であり、
性でもある。

それがあるから私たちは救われていく。
頂いた恵みの先を見つめていくのだと感じています。

yoga凪の木は、
マットの上だけではない
生活の中のヨガもお伝えしていきたいと思っています。

タイトルのご質問があったので、
こちらで共有させていただきます。

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